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最近ではバリアフリーという言葉が浸透し、高齢者や障がい者、妊婦や子ども連れの人なども利用しやすい建物や設備なども増えてきましたが、物理的なバリアフリーが進んでも、そこにいる私たち一人一人の意識が変わらなければ、それは形だけのものとなってしまいます。 反面、どんなにバリアがあっても、ほんの少しの心配りや助け合おうとする気持ちがあれば、私たちの地域も誰もが安心・安全に暮らし続けられるようになるのかもしれません。 そこで今回の講座では、当事者やその支援に携わっている人から、障がいのある人に対する理解と、私たちにもできるサポートやコミュニケーションの方法など、心のバリアフリーについてお話を伺う他、参加者との意見交換を行います。
日 時:平成21年3月19日(木)18時30分〜20時30分 会 場:北海道立市民活動促進センター 研修コーナー 札幌市中央区北3条西7丁目 道庁別館西棟1階 参加費:300円(資料及び茶菓代として) 定 員:20名 ※定員になり次第締め切りします。 内 容:1.講 演 「おやっ!? なにげに見つけて」 ゲストスピーカー:浅野目 祥子 氏 (NPO法人 手と手 常務理事) 三田村 亜依 氏 (ユニバーサル木道‐Team A 副代表) 孫 田 敏 氏 (有限会社 アークス) ※心のバリアフリーと気づきについてのお話 2.意見交換 ※ゲストスピーカーと参加者との意見交換 主 催:北海道立市民活動促進センター 共 催:NPO法人 北海道福祉住環境を研究する会 NPO法人 手と手
【お問い合わせ先】 北海道立市民活動促進センター 札幌市中央区北3条西7丁目 道庁別館西棟1階 TEL:011-261-4440 FAX:011-251-6789 Eメール:center@do-shiminkatsudo.jp |
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| 機関紙「きたふく」第21号配布中です!
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2008.10.17 |
今回の特集テーマは「子どもたちの夢をかなえよう!〜そらぷちキッズキャンプ〜」ということで、難病とたたかっている子供たちや家族が病気のことを忘れ、楽しい時間を過ごすことができるようにと建設を進めている、滝川市にあるそらぷちキッズキャンプ建設予定地を見学してきました。
さとうゆみこの見つけた!!のコーナーでは、「進化するコンビニ 地域に密着した高齢者にもやさしい店舗 ローソン」を取り上げています。
コラムは、北海道コミュニティレストラン研究会の代表である伊藤規久子さんからの寄稿です。
機関誌「きたふく」は北海道立市民活動促進センター等で配布しております。 ご希望の方には郵送もいたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
【お問合せ】 特定非営利活動法人 北海道福祉住環境を研究する会 事務局携帯:080-3262-8083 メール:kitahuku-com@community.sapporocdc.jp |
| 事務局の電話番号が変更になりました
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2008.02.06 |
このほど、事務局へのお問い合せ電話番号が以下の通りに変更となりました。 事務局携帯:080-3262-8083
なお、お問い合せメールアドレスの変更はありません。 メール:kitahuku-com@community.sapporocdc.jp |
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