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戦争を知らない若い世代が徐々に増え、風化しつつある戦争や原爆の悲惨さ。同じ道をたどらないためにも次の世代へ語り継ぐ必要があります。札幌市では今回、長崎市から被爆体験者をお招きし、自らの被爆体験を語っていただく被爆体験講話を開催。さらに、被爆者の体験談をまとめたドキュメンタリー映画「ヒロシマ・ナガサキ」を上映いたします。原爆の被害や戦時中の生活など講話と映画を通して、原爆の脅威や戦争のむなしさ、平和の尊さについてあらためて考えてみませんか。主催:札幌市------案内チラシより転載。 記
日時:2008年8月16日[土] 第1部/10:00〜12:45[被爆体験講話/映画上映] 第2部/13:30〜16:15[被爆体験講話/映画上映] 会場:教育文化会館小ホール/札幌市中央区北1条西13丁目 第1部/第2部各360名限定
プログラム:被爆体験者が語るあの夏ー被爆体験講話 講師:永野 悦子
:映画『ヒロシマナガサキ』上映 監督:スティーブン/オカザキ お問合せ:札幌市コールセンター TEL011-222-4894
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| 「ナイター家族会」へのご案内
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2008.06.19 |
精神障害者と暮らす家族の皆様へ 「ナイター家族会のご案内」
ナイター家族会は、精神障害者を家族に持つ<お父さん・お母さん>ための家族会です。日中、お仕事などでなかなか集まりに参加できない方を中心に、毎月一度、夜間(ナイター)に集まる会として4年前にスタートしました。 親として、家族として日頃の悩みや対応への知恵などの情報交換、それらを“泣き笑いの本音で語り合う会”として活動し現在10〜15人程のご家族が参加しています。ご都合の良い月にどなたでも自由に参加が出来ます。 誰にも相談や話しが出来ずに、ご夫婦やご家族だけで悩んでいらっしゃる皆さま、是非一度参加してみませんか?。お待ちしています。
記
開催日:毎月第3木曜日 19:00〜21:00 (次回は、6月19日/木) 会 場:札幌リンケージプラザ・2階研修室 札幌市中央区北1条西9丁目STVスピカ西隣・駐車場完備 (3研修室の何れかのドア前のスタンドに掲示) 参加費:毎回100円/1人 問合せ:TEL:090-3113-7211/西木あて |
| 交通費助成の見直しについて意見交換会
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2008.05.21 |
<札幌市主催 障がい者交通費助成の見直しについて意見交換会> 私たちの思いを届けましょう!!ぜひご参加ください。
日時: @5月21日(水) 18:30〜20:30 A5月25日(日) 10:00〜12:00 会場:札幌市社会福祉総合センター4階 大研修室 (札幌市中央区大通西19丁目) 定員:各日200名 申込期間:5月11日(日)〜5月20日(火) 申込先:札幌市コールセンターへ電話、FAX、Eメールのいずれかの方法で申込 (電話)011-222-4894 (FAX)011-221-4894 (メール)info4894@city.sapporo.jp ※手話通訳・要約筆記がつきます。
札幌市ではHP上に皆さんの意見を求めています。直接的に意見を表明する良い機会です。自分の意見を届けよう! |
| 札幌市が障害者の交通費を削除 札幌市は当事者の声を聞いて下さい!。
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2008.04.05 |
札幌市は2月26日の市議会厚生常任委員会で、障害者の交通費助成の見直し案を報告しました。地下鉄、バス、市電など無制限で利用できた福祉乗車証、定期券を廃止して利用上限を設け、タクシー券やガソリン券も大幅に削減されます。これでは作業所や病院に行く回数を減らさなくてはならず、病気や障害の悪化が懸念されす。 市が昨年実施したアンケート調査でも大多数の障害者が現状維持や拡充を求めています。 札幌市は当事者への説明と、当事者の声を聞く場を早急に設けて下さい。
障害者交通費助成について「札幌市との意見交換会」
日時:2008年4月5日(土)14:00〜16:00 場所:札幌市視聴覚障害者情報センター2階 大会議室 札幌市中央区大通西19丁目(旧女性センター)
是非ご参加ください!!
問い合わせ 交通権(交通権を考える連絡協議会):0123-33-1840 障道協(障害者の生活と権利を守る連絡協議会):011-736-1715 |
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