NPOのための広報術-考える・作る・伝えるの法則を考える 新着情報 2008.07.03
札幌市市民活動サポートセンターの一員である、三浦博志さんが、さぽネットメンバーのサポートを得て、札幌エルプラザのIT研修室にて、「NPOのための広報術-考える・作る・伝えるの法則を考える」をテーマに、6月25日(水)より全6回(講義2回、パソコン講習4回)の講座を札幌市サポートセンターの事業として行っています。
 写真は、7月2日(水)のパソコン講習として行われた「団体紹介のパンフレットづくり」の講義写真です。(F)
写真あり HBSニュース 図書の寄贈を始めました! 2008.05.30
写真あり 「さぽーとほっと基金」説明会 開催! 2008.05.05
写真あり 図書ボランティア募集! 北海道ブックシェアリング発!! 2008.04.02
文章のみ 平成20年度社会貢献活動助成公募のご案内 2008.02.17
過去の記事一覧を見る


赤レンガ・チャレンジ事業 創業応援 締切 7月31日 新着情報 2008.07.05
応援1 
ビジネスプランのレベルアップをお手伝いします
応援2
奨励金をさしあげます。
最優秀賞 80万円 優秀賞 40万円 奨励賞 10万円
応援3
ビジネスプランに対する評価書をさしあげます
応援4
事業資金の一部について融資等を検討します。
・事業名 ビジネスプラン実現化支援事業
・対 象 道内で概ね1年以内に創業する予定の方
     創業2年未満の方で、事業の発展を目指している方
・応募  自ら作成した具体的なビジネスプラン(起業化計画書)
     を下記まで提出(郵送・持参)してください
・詳しくは、下記のHPをご覧ください。



問合せHP

“あしたの森プロジェクト”環境活動に対する助成 応募締切 7月31日(木)  新着情報 2008.07.05
●趣旨
札幌テレビ放送(株)と(財)北海道環境財団が運営する「for your child事務局」が実施しているSTV創立50周年記念環境キャンペーン「for your child こどものために いまできること」の一環として実施している"あしたの森プロジェクト"で道民の皆さんから集められた募金をもとに、道内における市民活動団体等の皆さんが行う自主的な事業活動に必要な経費を助成し、「こどもたちが自然の中でいろいろな体験をし、学ぶことのできる森づくり」の実現に向けた活動を推進することを目的としています。
●助成対象
市民活動団体、NPO法人等
●助成対象事業
「こどもたちが自然の中でいろいろな体験をし、学ぶこと のできる森づくり」の実現に資する事業活動
●問合せ先
(財)北海道環境財団 あしたの森プロジェクト担当
   〒060-0004
   札幌市中央区北4条西4丁目1番地 伊藤・加藤ビル4階
   電話:011-218-7811(月〜金 10:00〜18:00)
   Mail:shigeno@heco-spc.or.jp

詳細及び申請書のダウンロード

藤本 倫子環境保全活動助成基金 応募締切 第2回 7月15日(火)当日消印有効 新着情報 2008.07.05
●趣旨
環境教育や地域の環境保全活動などを積極的に実践する団体または個人を対象に、活動資金の一部を助成することを通じて、活動の輪が拡大し、継続していくことを目的としています。
●助成対象
(1) 日本国内において、環境教育や地域の環境保全活動を行う営利を目的としない団体または個人。
  ・団体は、主として一般市民によって構成されており1年以上の活動実績があること。
  ・個人は、環境カウンセラーで、環境教育や地域の環境保全活動などを積極的に実践していること。
(2) 日本国内の団体又は個人からの推薦があること。
(推薦者は、公共機関、環境関係団体等の役職者及び環境問題に造詣が深い学識者又は関連分野の専門家等。ただし申請団体内部者を除きます)

※次に該当する活動又は団体については、助成の対象としません。
・公共施設の維持管理のための設備又は器材等の整備を目的とした活動。
・助成要望額と比較して年間の予算規模が大きい団体。
・活動経費の大半が自治体等の公的機関から交付の補助金等でまかなわれている団体。
●助成対象事業
日本国内における自発的で、継続的な環境教育や地域における環境保全などの活動(業として行う活動は除きます)で、次に掲げる活動です。
(1) 実践活動(観察会、リサイクル、植栽・環境修復等)
・会員以外の一般市民の協力、参加が得られ、効果が十分期待できること。
(2) 普及啓発活動(環境講座・教室の開催、パンフレットの作成、広報誌の作成、教育教材の作成等)
・会員以外の一般市民を対象とし、啓発効果が十分期待でき、広報資料・図書等の配布方法等が適切であること。
(3) 調査活動(野生生物の調査、水質等の調査・分析、環境情報の収集・提供等)
・学生・生徒や一般市民の参加が得られ、啓発に資する内容であること。(専門家・会員のみで一般市民等の参加が少ない活動は除きます)
●問合せ先
財団法人日本環境協会
「藤本倫子環境保全活動助成基金」運営管理委員会事務局
 住所:〒106-0041 東京都港区麻布台1-11-9 ダヴィンチ神谷町2F
 電話:03-5114-1251  
 FAX:03-5114-1250
 ホームページアドレス:http://www.jeas.or.jp

詳細及び申請書のダウンロード
過去の記事一覧を見る



このページの先頭へ