

子育てさぽーとポコアポコ
子育て中の人が抱える不安や閉塞感を軽減し、地域で安心して子育てできる社会をめざして子育てさぽーとポコァポコは設立されました。妊娠期から係わり子どもの将来を見通した一貫した子育て支援が特徴です。また、看護師、保育士、発達心理の専門家が親身に相談にのります。良質なおもちゃや絵本、トランポリンやマットの運動器具、手遊びやリトミック。からだとこころをいっぱい使って障がいや発達の遅れのある子もない子もその子らしく可能性を伸ばして心豊かに育ってほしい。「一人で悩まずにたくさんの人と繋がろう」を合言葉にお母さん一人に子育てを任せるのではなく、一緒に『子育ち』『子育て』について考えていきます。
4つの事業があります。
(1)プレママエクササイズ(2)幼児教室くれよんくらぶ
(3)ベビーマッサージ教室(4)児童デイサービスポコァポコ
特定非営利活動法人 プラウド
福祉は小さな一歩からを理念に、介護を必要とする人の意思を尊重し、誰もが自分らしくその地域のなかで、安心して生活できるよう在宅支援活動を行います。すべての人々が健やかに暮らせる地域社会作りに貢献してまいります。
北海道労働者協同組合 ワーカーズコープ札幌
ワーカーズコープ札幌は、2000年3月、コープさっぽろを自主退職した有志で設立しました。2003年、北海道労働者協同組合と統合、さらに2007年には日本労働者協同組合連合会・センター事業団(NPOワーカーズコープ)と組織統合し、全国的視点で北海道の地で協同労働の協同組合として躍進することになりました。
雇われて働くのではなく、協同で出資・協同で働き・協同で経営する、働くものの協同組合です。私たちは、3つの協同(働く者同士の協同・利用者との協同・地域との協同)を基本的理念とし、「よい仕事」を通して、誰もが人間らしく働き、生活できる地域社会をめざしています。
NPO法人 札幌市民生活支援ネット
私ども、札幌市民生活支援ネットでは、昨年4月より、介護事業所「ななかまどケアサービス」の運営をしております。「ななかまどケアサービス」では、障害者自立支援法・居宅介護、重度訪問介護サービス介護保険法・訪問介護、介護予防サービスや、福祉有償運送サービス指定事業所として活動しております。
食物アレルギーの会北海道 とれふる
食物アレルギーの会北海道とれふるは、平成19年7月に設立しました。同年、市民活動団体として札幌市に登録しました。食物アレルギーの子を育てて悩んだり、孤独に思ったりしていませんか?私たちとその思いを共有してみませんか?活動の内容は、例会の開催(月1回)、会報の発行、社会への働きかけ、協力の要請など幅広く行っています。
「とれふる」は幸福のシンボルとされる四つ葉のクローバーのフランス語「トレーフル」を親しみやすくひらがなにしました。「とれ」はアレルギーがとれて、健やかに成長できることを、「ふる」は「あふれる」「豊かな」を意味する「full」から、笑顔と優しさにあふれて、豊かな生活をおくれるようにとの願いをこめました。
会員募集地域を限定せずに北海道としました。お気軽にお問い合わせくださいね。
札幌ウッディーズ
本会は自ら森林づくりの体験を楽しみ、森林に関心を持つ人や、森林づくりに取り組もうとする人と手を携え、森林のあるべき姿を提案し、豊かな森林として次代に引き継ぐため、その環を広げていくことを目指しています。
ヤイ・夢・Asia
ヤイはタイ語で大きい、
夢は ム と読みます。
アジアはタイ語ではエーチァ・日本はアジア・・・
そこの国の読み方で読んでもらえればグローバルな感覚になると思います。
タイから始まったのでヤイのタイ語を入れました。
タイ語でヤイムという意味はありませんが
ヤームがあります。
守るとか警護するとかという意味です。
アジアの子供達に大きな夢を!!
日本語教師はその夢を守り、育ててゆきたい!
そんな思いを込めて「ヤイ・夢・Asia」とつけました。
日本語教師の向こう側に大きな地球儀が見えるような国際交流を!!
NPO法人公共政策研究所
北海道大学公共政策大学院で学んだ公共政策の専門家として、「公共政策を市民の手に」と「地域社会と大学との架け橋となる」ことを目的にNPO法人公共政策研究所を設立しました。具体的には「自治基本条例の提言」を検討する市民懇話会へのファシリテーターを行います。また、道議会議員、市町村議会議員への政策策定支援、講演、研修講師、シンポジウム開催(11月24日北海道大学学術交流会館で上田文雄札幌市長・宮脇淳北大大学院教授・山口二郎北大大学院教授による「第二次地方分権改革の中間報告の論点」を予定)など行っております。顧問に宮脇淳北大公共政策大学院教授になっていただきアドバイスをいただいております。更に、北海道大学公共政策大学院教授陣の知見を活用し、大学と地域社会を結びつける役割を果たしております。
札幌市環境プラザ懇談会幹事会
「環境プラザの運営に関する懇談会(略して、P-kon)」は、お茶を飲みながら
気軽に環境プラザの運営に関しての意見を話し合う場です。(お菓子が出るこ
ともあります。)札幌市の環境教育の拠点として位置づけられている環境プラ
ザが、市民にとって、また、札幌市の環境保全活動の推進にとって、より役立
つ場となるよう、参加者の皆さんと一緒に考えるための機会です。
その懇談会(P-kon)がスムーズに行われるようにサポートするのが幹事会
(P-kan)です。現在は、2007年7月2日の懇談会で選ばれた10名が、懇談会運営
のサポートをしています。環境プラザの運営を考える懇談会は、年に3〜4回
開かれ、どなたでもご参加いただけます。一度、ぜひ、のぞいてみてくださ
い。
NPO法人 もったいネット
私たちNPO法人 もったいネットは、Reuse(再利用)、Reduce(減量)、Recycle(再生利用)という「3つのR」と、日本独自の「もったいない」を合言葉に、平成19年3月に設立された団体です。環境への取り組みから生まれる「やりがい」を大切に、障がい者や高齢者と共に、社会活動に積極的に参加していくことを目的としています。現在、家庭から出され、札幌市が収集している木製家具・自転車などを修理し、市民に提供する「リサイクルプラザ発寒工房」「リユース広場」の運営を通して、物を大事にし、再利用の場を広める活動をしています。
教育キャリアプロデュース
教育キャリアプロデュースは、学校教育、地域教育、家庭教育の諸活動を総合的にサポートするために設立されたNPO法人です。教育経験豊かな会員によって運営されています。それぞれの教育活動に資する人材の発掘・研修・派遣を行います。学校教育に対しては、総合的な学習の時間のプロデュース、宿泊研修のプランニング、ミュージアムエデュケーションの企画ほか講演会プランの作成など、外部教育資源と学校をつなぎ、教育活動をアシストします。地域教育に関しては、地域キャンパスをつくり、様々なキャリアをもつ人材を派遣します。多くの諸団体と連携し、市民学をつくりたいと考えています。家庭教育に関しては、様々なニーズに応えるホームティーチャーを派遣し、子供から大人まで、各人に合わせた「学び」をプロデュースします。また、教育カウンセリング、進路相談などにも対応します。また、教育活動に資する人材を育成するためのセミナーの開催、教育問題を考えるシンポジウムを開催します。
札幌キノコの会
札幌キノコの会は1968年9月21日会員55名で発会おかげさまで本年2007年に21年目を迎えました。< 会員の構成等 >札幌キノコ会は札幌市近郊の市町村に住居する。キノコをこよなく愛する人々で構成されている会です、会員資格は、キノコを愛すること、自然を大事に思う心、です。自然と環境保全がキノコの育成に最も必要で有ることをご理解いただける方であれば何方でも会員になる資格を有します。
NPO法人 就労支援サービス凪(なぎ)
偶(グー)のパンは、自然派のパン作りを行っています。
ホシノ式の天然酵母やビール酵母パン種等と、グーのオリジナルのオーガニックレーズンや減農薬りんご等で起こした、自家製酵母とホシノ酵母パン種とのブレンドによる種が、ベースとなったレーズンパン.チーズパン.あんパン.角食又、ホシノビール酵母パン種の黒糖あんぱんなどの種類があります。原材料の小麦粉は、北海道産のみを使用し、地産地消を目指し食育の一環となるパンを作っています。卵や牛乳類は、使っていません。凪(なぎ)は、本格的な自然派のパン作りを通して、おいしいとお客さんに喜んで買っていただける商品になるまでの物作りを食育を兼ね、地域で活動しながら交流し地域が豊かになるような協働社会への参画へ、就労支援として関わりたいと考えています。
藻岩レルヒ会
藻岩レルヒ会は,明治末期に北海道に伝えられたオーストリア軍人テオドル・エド
ラ・フォン・レルヒ中佐のスキー技術を伝承することなどを目的として平成4年2月
に設立され,現在約50名の会員を擁します。レルヒ会は,その目的を達成するた
め,@毎年1回,「藻岩山スキー場祭り」の開催,Aレルヒ中佐の「1本杖スキー」
技術の伝承のための講習会や祭りイベント,Bレルヒ中佐の資料・スキー用具の展示
などの活動をしています。このホームページでは,「レルヒ中佐の足跡」・「藻岩レ
ルヒ祭り」をはじめ,学校や市町村行事での活動や冬季のスキー大会(ノルデック世
界大会など)での協賛アトラクションの様子を写真付きで紹介し,札幌圏のスキーを
愛好する皆様のご理解とご支援を賜りたいと願っております。
特定非営利活動法人 クリオネ
精神障がい者が地域で生活していく為のお手伝いをするために、いちょうの会共同作業所グループホームSun flowerを運営しています。両施設は、安心して居られる・過ごせる悩みや夢を話せる仲間と出会うコミュニュケーションと心のケアを大切にするスタッフ・メンバーと一緒に学ぶ・考えていく場所としてできました。作業所では日中ゆっくり過ごせる場所の提供のほか、メンバー同士協力してパン、木工の製造・販売、清掃などの作業を行っています。グループホームでは、日常の相談、申請手続きのお手伝い、夕食の提供などの他、運動や栄養指導なども行い、心身のバランスをとるお手伝いをしています。
視覚障がい者ミュージックネットワーク ノイズファクトリー
私たち「ノイズファクトリー」は,今から11年前に結成された盲学校に通うために親元から離れて寄宿舎で生活する子ども達の音楽サークルから生まれました。
現在は,視覚障がい者と晴眼者で構成されるバンドとして,オリジナル曲を創り,演奏活動をしています。「ノイズ」という名前は,サークル結成当時の子どもたちがつぶやいていた「自分たちの音楽は雑音なんだ」という言葉の,あきらめかけていた自分たちに戻ってほしくないというメッセージを込めています。
現在のメンバーは,6名。盲学校在校生1名,卒業生2名(理療師),寄宿舎指導員2名,北海道を中心に活躍している音楽グループ「遠音」のプロギタリストで構成しています。
特定非営利活動法人 地域生活支援グループ共働友楽舎
私達[たんぽぽ共同作業所][ワークショップアリス]は在宅
障がい者を対象とした小規模通所作業所を運営しています。通所
を通して日常生活のリズムを確立し軽作業を通じてメンバーの
生活認識, 社会への参画意識を即し “福祉=幸福”を追求して
ゆきたいと願い、小規模通所作業所が、豊かで健やかな福祉資
源でありたいと考えます。今後も、広範な地域生活支援事業を
展開してゆきたいと思います。
ふれあいホーム
家族と同居が出来ない、一人暮らしが出来ないなどの理由による社会的入院を余儀なくされていた精神障がい者にグループホーム運営を通して、社会的入院の解消を計る。利用者が日常生活をする上で困ったことや悩み事をスタッフの働きかけや運営委員及びボランティアの支援を得て解消することによって普通の生活が出来る様にする。共同生活を通して社会生活を習得し、地域で自立した生活を目指す。
NPO法人精神障害者地域生活促進会
家族と同居生活ができない、一人暮らしができないなどの理由による社会的入院を余儀なくされていた精神障がい者にグループホーム運営を通して、社会的入院の解消に貢献します。そして、利用者が日常生活をする上で、困ったことや悩み事をスタッフの働きかけや運営委員及びボランティアの支援を得て解消することによって普通の生活が出来るようにします。また、共同生活をとおして社会生活を習得し、一人でも多くの方々に自立生活を開始してもらえるような活動をしています。
NPO法人 ほしの里
皆さん、こんにちわ。NPO法人‘ほしの里’理事長の、大友勝美です。
私は石炭の街夕張から札幌に出てきて、発寒に住んで約40年になろうとしています。この間、多くの先輩たちと共に、発寒地域の振興に係ってきました。その先輩たちも高齢になっております。なんの縁か、私は高齢者の福祉施設に勤めるようになり、その仕事を終えた後の自分の人生を考えたとき、これまでの仕事で学んだ多くを活かし、これまでお世話になった諸先輩、また高齢者の方々に何か恩返しすることはできないかと、この‘高齢者共同生活館’を始めました。見ず知らずのお年寄りが集まり、‘ほしの里’に来て、過去にあまりとらわれずに、明るい家庭的な雰囲気で生活してもらいたいと思っています。そして、坂本九さんが唄っていた「見上げてごらん夜の星を!」・・・ゆったりとした楽しい人生を送ってほしいのです。やがて私たちも、先輩たちが、歩んでいる道をいくのですから、その土台をしっかりと築き、後生に受け継いでいきたいと思っています。 そのために、ほしの里のスタッフと共に、努力してまいります。
北海道パラグアイ協会
当協会は、南米パラグアイと北海道との架け橋となり、交流や親睦を深めることを目的とし、平成17年5月に設立しました。パラグアイからの留学生・研修生のフォローや、北海道に在住するパラグアイ出身の日系人、パラグアイ在住の北海道出身者などへの支援や相談を行っています。
札幌 街角ジャズフェスティバル実行委員会
札幌市中心市街地において地域住民参加型の野外音楽イベント事業を行い、中心市街地に、歩行者を対象にした音楽活動の道路空間を創造する事により、周辺市場経済に与える影響度を検証する事とともに、中心市街地における空間利用の方向性を検討し、公益の確保に寄与することを目的とする。
特定非営利活動法人 防災通信研究会
当団体は、平成18年6月NPO法人登記を完了いたしました。活動はこれからですが
内閣府の認証をいただき本部を札幌に置き、東京支部も合わせて設置いたしました。今後全国的に会員募集を行う予定ですが、設立の趣旨は,ICT時代における地域に密着した防災通信の研究を行う事です。具体的事業と致しまして、地方自治体、地域団体等のニーズを汲み取り、国の制度、メーカーの技術情報を入手して、経済性、地域性、機能性のバランスのとれたシステム提案を、ユーザー、メーカー、自治体・団体に提案致します。活動予定はICT時代において無線を中心とする防災通信の、セミナー、現地電波伝搬調査などの活動を行います。活動に必要な、人材は、団塊の世代などの熟練された技術をもちながら、リタイアされた、役所、メーカー、放送関係のOBの皆様を全国的に募集いたします。ボランティア技術団体システム構築の為趣旨に賛同される方の入会参加を心よりお待ち申し上げます。
SKIP(さっぽろ活性化ごイッショProject)
SKIPは、学校法人谷内学園の理事長である谷内昭治氏が、「さっぽろを元気にしたい」「さっぽろを青少年やお年寄りが楽しく暮らせる元気な町にできないか」という思いを、地域活性化イベントを通じて、若いひとたちとのコラボレーションで実現することを目標としている。
会の名称のSKIPは、地域に住む人たちが共に手を取り、楽しくスキップを踏みながら活動することイメージした。ぜひ、みなさまの参加をお待ちしております。
財団法人 ふきのとう文庫
北海道札幌市西区、手稲山のふもとに『ふきのとう子ども図書館』があります。長期入院やハンデキャップのある子どもたちに、本に親しんでもらうためのさまざまな活動や子ども図書館の運営を、多くのボランティアの手によっておこなっています。
みどり豊かな自然にかこまれた『ふきのとう子ども図書館』に、一度遊びに来てみませんか? 普通の子ども向けの図書と、ほかでは見ることのできない子ども向けの本、「拡大写本」や「布の絵本」を手に取って見ていただけます。
おきなわ工房
おきなわ工房がんじゅ〜会は、平成17年11月、エルプラザ2階、札幌市市民活動サポートセンターにブースを開設、産声を上げて以来、沖縄を愛する多くの皆様が会員としてご登録下さり、昨年度は、学校、企業団体、民放テレビ・ラジオ、NHKテレビ等、多分野にて沖縄を発信、今年はさらに、発信部門の一つに「沖縄ハーブ料理・スローフード研究会」を立ち上げ4月に開講、皆様と共に学びの機会が与えられました。
現在の発信部門は、歴史・文化学習会、語やびら(語ろう、語り継ぐの意)朗読の会、てぃあんだ(濃厚な味の意)料理の会、他にも皆様のご依頼により、まるご沖縄を発信中です。
今年の目標は、長寿の島として先人が残してくれた知恵を生かして、豊富な香草、薬草を用いた料理及び食文化の歴史を中心に取り上げ、また諸々の伝統文化(特に芸能、工芸)にも取り組んで、「あじわいのある沖縄」を発信したいと願っております。
平岸中の島少年消防クラブ
−平岸中の島少年消防クラブについて−少年消防クラブは全国に組織されていて、札幌市の場合は昭和60年から各区に1つずつ作られ、毎年1つずつ増えて、現在各区に5つずつあります。
当クラブは、豊平区で2番目に作られました。
さっぽろパブリックサポートネットワーク
さぽネット(さっぽろパブリックサポートネットワーク)は、札幌市市民活動サポートセンターの市民活動の相談コーナーを一年間担当することになりました。市民の皆様の市民活動に関するご相談をお待ちしております。●ご相談は火曜日から土曜日の午後2時30分〜午後7時で行っています。受付は、お電話011-728-5888やファックス011-728-7280若しくは札幌市市民活動サポートセンターにて受付ております。
NPO法人ポトス会
アトリエポトスは 精神障がい回復者が地域で生活を楽しみ、無理をしないで地域の人々と交流し、地域の生活者として認められるノーマライゼーション実現のための、ささやかな拠点となることを目標にしております。作業は自主製品作りが中心です。革工芸、和紙工芸、押花細工等の作業があります。他にミーティングとカラオケ等のレクリエーションがあります。
藻岩山きのこ観察会
2003年4月に「藻岩山きのこ観察会」発足。旭山記念公園・都市環境緑地・藻岩山をフィールドとし、菌類の普及・啓蒙活動に努め、環境保護のための美化活動も推進している。
NPO法人 北海道シニアライフアドバイザー協会
北海道シニアライフアドバイザー(HSLA)協会は、(財)シニア ルネサンス財団(主務官庁 内閣府)より認定資格を授与された資格者によって、昨年6月に発足しました。
SLA(シニアライフアドバイザー)とは、相談業務・研修活動を通して、シニア世代の様々な問題を共に解決するボランティアです。
日本の超高齢化は加速度を増していますが、シニア世代の悩みの受け皿が不足しているのが実態です。「生きがいを見つけたい」「老後の生活が心配だ」・・・など、年齢を重ねるにつれ増える問題を、HSLAは皆さんと一緒に考えていきます。発足して間もない団体ですが、北海道のシニアの牽引役となるべく、会員一同自己研鑽しておりますので、今後とも宜しくお願いいたします
札幌市在宅福祉活動団体連絡会
この会は、札幌市内で広い意味での在宅福祉活動(高齢者・障がい者の人達への介助活動や生活支援、配食、移送、デイサービス、子育て支援など)を行っている団体が情報の収集や関係する法律の勉強および自分達のレベルアップを図るなどのために結成しました。他で同じような活動をしている団体との情報交換やPR活動、或いは改正される関連法律の勉強や活動者のレベルアップを図る勉強会を一緒にしませんか。
NPO法人北海道福祉住環境を研究する会
北海道に住む高齢者や障がい者などが、住み慣れた地域でいつまでも「自分らしい生活」を送る事ができるように、福祉住環境整備に関わる人達の意思の疎通を図り、お互いに連携が取れるシステムを構築することにより、「自分らしい生活」を続けていきたいと願う人達の思いに応え、住環境整備に関する相談受付や情報提供など、多方面から協力・支援することを目的とし、この理念のもとに@人材養成A情報提供Bネットワーク構築C相談業務の4つを活動の大きな柱としています。
キャリア教育研究会
はじめまして! キャリア教育研究会のHPへようこそ! キャリア教育研究会は、以下のふたつをミッション(目的)とする団体です。1、実際の社会経験を通じて、若者の自立を支援する2、地域の社会問題を自ら解決していこうとする担い手を育成するこのミッションに基づき、本研究会は「NPOインターンシップ」を企画・運営し、「公開研究会」を企画・開催しています。
NPO法人 ワーキンググループ
私ども福祉NPO法人ワーキンググループは自分のできることを、自分のできる時間に自分の体力能力に応じて社会貢献事業に参加することにあります。その内容は下記の通りです1.移送サービスは特定の福祉サービス利用者に限定された自宅から施設までの送迎です。2.移動サービスは移動の不自由な高齢者や障がい者の外出を支援するサービスです。3.生活支援サービスは家事、産前、産後、子供の世話、介助、住宅修繕等です。4.介護予防と生き甲斐サービスは寝たきりにならない、寝たきりにさせない元気づく目指しています。
札幌地区子どもの本連絡会
札幌地区子どもの本連絡会は子どもの読書環境を豊かにするために、読み手、書き手、渡し手たちが参加し、読書運動の推進、子どもの文化に寄与することを目的に設立しました。毎月第4週の土曜日に読書会を開き、また、会員の勉強のために講演会を企画、開催しています。年4回発行するニュースでは、様々な活動に対する意見や報告の記事を載せています。それぞれの近況を話したり、子どもの本に関する情報を交換し合ったり、忌憚のない話し合いをしていますので、どうぞ子どもの本に興味のある方はご参加ください。
(財)北海道腎臓バンク
(財)北海道腎臓バンクは、北海道において腎不全患者が最善で十分な医療保護を受けられるように、腎臓移植、人工透析療法などについての知識の啓発・普及の活動と心停止後の腎臓提供の登録など腎不全治療に必要な事業を行って、北海道民の健康と福祉の向上に役立つことを目指して活動をしている団体です。
音楽工房プレイヤーズプレイス
プレイヤーズ・プレイスは1995年に20人ほどの音楽好きのおじさんたちが集まり、自ら演奏を楽しもうとライブを始めて以来、今回で27回目のライブになります。現在は札幌市内での年に3回の定期的なライブを中心に、身体障がい者のダンスパーティーや養護学校の行事などに積極的に参加しています。メンバーは多岐なジャンルにわたり、15歳から78歳と年齢層も広く、毎回4時間ほどの長時間ライブを楽しんでいます。
北海道キャリア・コンサルタント研究会(HCCR)
この研究会は、キャリアを取巻く社会環境の変化に対応して、キャリア・コンサルティング、及びそれらに密接に関わる人達と連携し、社会との架け橋となることを目指します。
また、人々のキャリアの現実に関わり、わたしたちコンサルタントのキャリアを含め、人々のキャリアをより豊かなものに変えようとする自由闊達な実践の場とすることによって、人々のキャリアの発達、それを支える社会の発展に寄与しうるキャリア・コンサルティングを構築し、発展させ普及させることを目的としています。
交通倶楽部ゆうらん
交通倶楽部ゆうらんは、公共交通の利用促進をミッションに、2004年6月、こっそり・ひっそり旗揚げした団体です。
ゆうらんとは、「遊覧」「YOU RUN」などの意味をこめて、ひらがなでつけました。公共交通が、市民にとってより身近で使いやすいものになるよう、取り組んでまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
北海道漢字同好会
私たちは漢字の魅力に惹かれて、楽しみながらそのすばらしさを学んでいます。
もともとは漢字検定試験の会場で知り合った仲間の勉強会でしたが、少しずつ発展して現在のかたちになりました。
月に一度の学習会、教材を兼ねた月刊の会誌『漢字ひろば』が活動の中心です。
遠方のかたは会誌のみ定期購読することもできます。
表意文字であることが、アルファベットにはない漢字の大きな魅力です。漢字の世界に興味をお持ちのかたはいつでも歓迎いたします。
いっしょに文字とことばの海で遊びませんか?
北海道日伯協会
-北海道とブラジルとの架け橋に-
「北海道日伯協会」は北海道・ブラジル青年交流を基に21世紀の農業大国といわれるブラジル国の北海道出身日系人と深い絆を結びつつ、農業後継者対策と育成、経済交流を目指し、交流を深めていくことを目的として活動しております。
石狩湾海岸クリーンアップ・ネットワーク
美しい石狩湾海岸を維持し、合わせて海岸利用者をはじめとするすべての人々に、環境美化意識の高揚を図りたい。海は命のふるさとであり、人々の食生活を支えてくれています。川、谷、山へとつながり、自然系の根源を成しています。全地球人は、ゴミ問題をも含めた地球環境に目をむけ、具体的行動で表していく必要があります。
札幌市と石狩管内の自治体、企業が、民間の諸団体・諸機関と連携しあう中から、住民としても、新しい大きな力が結実することを目指したいものです。
ギャラリーカフェ茶廊法邑の会
小さな地域から文化・芸術を育て、文化人・芸術家を育てよう。
それはみんな、みんな人と人との心の関わりの中から生まれます。
不思議な出会いは、あなたの心が作ります。今、種からやっと芽が出ました。草木は沢山の人達の心の水で育ち、大きく成長します。
心をいやす美の世界に、頭をいやす美の世界に、身近な芸術の世界にも目を向けて、心豊かな生活にしてみませんか?絵筆を握りモンマルトルに集う群れの中から、著名となる人々が排出しました。
日本のモンマルトルにはここ札幌にもあります。東区の地から皆の心で育てましょう。
札幌レクリエーション協会
札幌レクリエーション協会は、市民の余暇活動を支援し、心身の健康の増進や文化生活の向上を図ることを目的として、活動しております。市民を対象とした、「レク・ダンスの夕べ」「福祉レクの集い」「文芸レク講習会」「ニュースポーツ講習会」などの事業を企画・運営する他、レク指導の講師派遣依頼にも対応しております。どうぞ気楽にご相談ください。
また、レクリエーション・インストラクターの資格取得を目指す方を対象に「レク・スクール」(4月/12月)を開催しております。興味を持たれた方は、是非お立ち寄りください。
スキンカモフラージュサービス ネットワーク
英国赤十字社が30年の実績を持つ、スキンカモフラージュサービスの技術を取得し、社会貢献として日本でも発展させ、体や顔に傷跡や白斑、母斑、ケロイド等の皮膚疾患をお持ちのクライアント(患者)に「希望を持ってもらうこと」を目的として活動しています。
さっぽろ介護NPO支援ネット
さっぽろ介護NPO支援ネットは、介護事業を行う特定非営利活動法人や非営利の任意団体=「介護NPO」の側面支援(情報提供・運営相談・業務受託)及び団体相互のネットワークを活かした事業を行うとともに、一般利用者・市民に対しても情報提供や各種相談を行うことを目的に設立しました。
私たちの活動が、事業所にとっては、法的な義務の履行、運営の健全化に役立ち、市民にとっては、サービスを受けるだけでなく、介護事業に対する提案や参加が可能になるよう、働きかけます。
事業所と市民、提供者と受益者双方の支援を通して、介護事業全体の質の向上を目指し、地域福祉の発展に尽力していきます。
札幌市教育委員会所管札幌市三世代交流会
札幌市第3世代交流協会は札幌市各10区に花の名前、鳥の名前等の名称で平成11年から児童会、小学校、区民センター、区役所等で、乳幼児から中学生,大学生まで広く伝承文としての昔遊びを通じて地域のふれあいまちづくり推進することと、青少年の育成に向けて活動しております。
旭山公園キッズ
子どもたちが自然の中で自由に遊べる場を作る事を通して、都市化・少子化で失われた地域による子育てを復活させることを目的としています。
NPO法人 アイケア・ネット
在宅で介護が必要な高齢者その他支援を必要とする人々に対して地域に根ざし、真心こもった助け合い事業を行い、すべての人々が健やかに暮らせる地域社会づくりと福祉の増進に寄与することを目的とした事業に取り組んでいます
★介護の情報ネットワーク作り★優れた介護員の育成,ホームヘルパー養成講座 1・2級課程(北海道知事指定訪問介護員養成研修事業者)★介護に関する相談窓口★地域の介護事業のレベルアップ(北海道認知症高齢者グループホーム外部評価機関)
環境活動コンソーシアム えこらぼ
環境保全活動・市民活動を行う様々な団体・個人がそれぞれ活動で培ってきた経験や得てきた知識・情報を持ち寄り、市民・市民団体・事業者及び教育機関等、多様な主体と連携しながら、環境保全の推進に関する事業を行う事で地球環境の保全に寄与する事を目的としております。
ガイアネットワーク北海道
映画 地球交響曲 ガイアシンフォニーの上映会を通して地域や社会への貢献を目的として活動しております。
育児サークル ポコ・ア・ポコ
手稲区を中心に活動している育児サークルです。サークルの名の「ポコアポコ」はスペイン語で、“少しずつ”という意味、親子でゆっくり成長していこうとの願いを込めてつけました。メンバーはみんな普通のお母さんです。絵本の読み聞かせを中心に毎回趣向をこらした活動をしています。会費は無料・自由参加ですので、お近くにお住まいの方は是非一度遊びにいらして下さい。
NPO法人 ニュートリ・ケア
遠友夜会塾
「遠友夜学校」が明治から昭和への50年間、札幌に存在していたことは札幌市民・北海道民の脳裡からは忘却の彼方へ遠ざかっていくようです。創設者の新渡戸稲造初代校長は少年時代を札幌農学校3期生として過ごし、多分野で多大な業績を残した国際人です。その教え・業績等を札幌・北海道の生活に大いに活かしたいものです。北海道を元気付ける道のひとつです。5000円紙幣の肖像は平成16年10月限りで「さようなら」ですが、北海道には大切な歴史上の人物であります。毎月の学習会にはどなたでも参加できます。新渡戸稲造博士をもっともっと学びましょう。明日への糧にしようではありませんか。
NPO法人サポート24
当法人は、平成10年に任意活動団体として、介護の必要な人工透析患者さまの通院移動介助サービスを開始し、現在ご病気や身体しょうがいのある方、ご高齢で移動困難な方の通院介助などの活動を福祉車両で行っております。
NPO法人北海道・パラオ友好協会
世界最後の楽園“パラオ”は豊かな美しい自然、どこまでも青く澄み切った海に囲まれ、ゆったりと時が流れている国です。私たちは、このパラオに「滞在型のリハビリ施設」の設置運営を計画しています。寒冷の北海道から障がい者や高齢者の方々、お世話してくださるボランテアの方々に参加していただきパラオの文化に触れ、パラオの方々との交流を広めてパラオ共和国と北海道の「架け橋」となることを目指しています。
NPO法人北海道たすけあいワーカーズ・こころ
地域のコミュニケーションが薄れていくなか、困った時にすぐ助けてくれるサービスがあったらいいね・・・・の声を受けて1994年5月。
「たすけあいワーカーズ・こころ」として在宅支援の活動を開始しました。
地域の中での助け合いが、事業として成り立っていくのか、不安を抱えてのスタートだったように思います。
2000年4月から、介護保険事業に事業者として登録し、障がい者支援の事業にもかかわらさせていただいています。
「お互い様」の気持ちをいつも心に持ちながら、いつまでも住み慣れた地域で、安心して暮らし続けるための支援を、していきたいと思っています。
NPO法人札幌微助人倶楽部
困っていることがあったら、お互いに助け合おうという有償ボランティア会員組織です。8年前に始まり、5年前からNPO法人になりました。NPOとしては道内で27番目です。平成16年12月現在、会員は803人で、この種の組織としては、道内で最大規模に育ちました。介護保険では足りない部分の家事援助、介助・介護、外出支援、育児サポート、パソコン救援などが対象です。サービスを受ける人が原則1時間700円をチケットで、サービスする人に支払い、受け取った人はチケットも使えるし500円で換金も出来ます。
さっぽろ地球温暖化対策地域協議会
エコキッズネット北海道
エコキッズネット北海道の活動目的は、「Kids ISO プログラム」を通して、子どもたちの環境に対する気づきや、マネジメント能力の成長を後押しすることです。「KidsISOプログラム」とは、主に小学校高学年から高校生を対象とした環境教育プログラムで、自治体や学校のクラス単位で導入されています。エコキッズネット北海道は独自の有資格者から構成され、プログラムの導入サポート、子どもたちの取り組み内容の評価、メンバーのレベルアップ及び交流をおこないます。家庭や地域のリーダーとなって活躍する子どもたちを、一緒に応援しませんか?
特定非営利活動法人 夢紡ぎ・くらら
私たちは、地域に暮らす方々が住み慣れた場所で、心豊かに安心して暮らせるように「人と人、心と心、人と地域」が、それぞれが紡ぎ合いふれあえるような地域コミュニティ創りのお手伝いさせて頂いております。
「想い」を「かたち」にをモットーに、みんなの小さな想いを、みんなの力でかたちにしよう。
北海道たすけあいワーカーズむく
いつまでも住み慣れた地域で暮らし続けたい・・・そんな思いを応援する地域の仕組み作りを目指して、1994年5月[たすけあいワーカーズむく]は誕生しました。誰もが歳をとったり、ケガをしたり、障がいを持っても自分の家で地域で暮らせる。お互い様の気持をチケットにし、地域に自分達に必要なサービスを作ろうと試行錯誤しながら、なんとか地域密着型の仕組みづくりに取り組んできました。
その間、介護保険が始まり、支援費事業が始まりとめまぐるしく世の中の情勢は変わってきていますがお互い様の気持ちは変わらずに自立支援を続けていきます。
石狩管内高等学校図書館司書業務担当者研究会
「石狩管内高等学校図書館司書業務担当者研究会」略して「司担研」といいます。平成7年度設立され、石狩管内の道立、札幌市立、私立の高等学校で図書館司書の仕事をしている人間の集まりです。学校司書としての資質向上をめざして研修会、学習会を重ね、来年で10周年を迎えます。学校図書館の主役はなんといっても生徒です!学習に、教養に、人間的成長に役立つ図書館を目指し、日々研鑽しています。
NPO法人 真駒内芸術の森緑の回廊基金
私たちは札幌市南区真駒内から芸術の森周辺に続く、豊かな連続した森(=緑の回廊)を守り残したいと思い、市民の手で森を買い取り市民の財産として残していくナショナルトラスト運動に取り組んでいます。森の取得はその途についたばかりです。 次世代の人々にこの森を残すために、自然と人を愛する多くの人々の協力をお待ちしています。「人は今、都市の利便性に埋没して、自然とともに生きる心を忘れていないでしょうか。四季の移ろいを、日々の暮らしの中で自然とともに感じているでしょうか。」
市民体験農業を考える会
徐々に成熟期へと転換してきた日本社会の中で、経済的な発展よりも「生活の質」への関心が高まってきています。この札幌の地においても、都市の中での緑空間(農地・公園・雑木林)の存在が、都市の生活に潤いを与えるものとしてあらためて注目されてきました。一方、道内の農業は、後継者不足による遊休農地の増加が問題となっています。
そこで、東区丘珠の北島農場のご好意で、ここをモデルにこうした農地を農業体験の場に活用するための、ネットワークづくりに取り組む活動を始めました。「農業体験を通じて食の大切さを、市民に広く知ってほしい」と願っております。
嬉楽
まだ20数年しか生きていない私達。知らないことが沢山ある分、学べる事が沢山あります。何を学び、自分はどう思うか?何を学び、どう動くか?何を学び、どう伝えるか?何を学び、どう生きるか?私達は日々に感謝しながら学び続けます。心から魂から一つになって「嬉しい」「楽
しい」「ありがとう」を作っていこう。みんなで天国を作るため。ここから全て変えてゆくため。そんな思いで出来たばかりの「嬉楽」です。
国際オアシスクラブ
1980年に外国人の寮から始まった国際交流会です。各国の留学生、旅行者などと飲食持ち寄りパーティをする中から親しくなっていきました。その中で日本に住むことで起きる異文化の摩擦を緩和してあげたり、日本語と各国語の交換レッスンをしたりして友好を深めていきます。基本的には人が集まることで起きる向上心の刺激がテーマです。そして仲間意識が帰国してからも継続して、時には仕事に結びつくことも起き、益々面白い国際友好が発展するのが国際オアシスクラブのポイントです
北海道の高齢化社会をよくする女性の会
北海道の高齢者問題について女性自らが考え、行動し行政に対しても女性の視点からの提案によって暮らしやすく豊かな高齢社会を作り上げていくことを目的に1989年10月に発足しました。高齢社会に関する情報・資料の収集、学習会、講演会・シンポジウム・見学ツアーなどのイベント企画・開催、井戸端フォーラム、全国大会への参加等活発に活動しています。仲間づくりしながら社会に目を向け一に活動する仲間を募集中です。当会は東京の「高齢社会をよくする女性の会・代表 樋口恵子氏」のグループ会員です。
NPO法人北海道薬草の会
食品の全ては薬です。数千年のムカシからいわれて来たことです。中国では「虚弱体質ならヤマイモがいいヨ。内臓を強め元気が出るよ」と多くの人がいいます。「経験の科学」に支えられた中国伝統医学に親しみ、体験しているからです。日本にも「和漢医学」という伝統医学と、「薬食同源・薬膳」等の経験の科学をもっています。でも親しんでいないので、学ばず、体験もせずです。これは残念です。「羊の肉は、体内を熱するのか冷やすのか。どの体質の、どの状態に、どんな効果が?」これには答えがあるのです。数千年の体験の集積と近代理論との合致で。机上論は避け、倶に手を使い、造り、食べ、世界の同志と交流し、体験し、集積していきませんか。
NPO法人 シニアマスターズネットワーク
失業者が自らの雇用の場の創出を目的として設立した特定非営利活動法人シニアマスターズネットワーク。失業者の失業相談業務を中心とした活動に取り組みながら、年度内には失業者が起業できる事業づくりを進めています。現在も元道庁労働特別労働相談員藤原専務理事の経験を生かし、雇用相談を行っています。今回コミュサポの地域サポーター団体としてマンツーマン指導によるホームページづくりに取り組ませていただきます。
NPO法人 共学舎
NPO法人共学舎は高齢者と若者をむすび、共に学びあえる社会を実現する為、また利己主義により忘れ去られた価値観を高齢者の手によって回復させようという趣旨により、立ち上げた団体です。それと同時にSOHOのSTUDIOGONTAと共にIT技術による高齢者の生活の向上を目的とした端末の開発もしております。まだまだ未熟な団体ではありますが、よろしくお願いします。
NPO法人 福祉・医療 市民インフォメーション
医療提供者と利用者の間をつなぎ、この分野においての関心を深めようとの想いからスタートした法人です。現在は医療施設がより利用しやすくなるように、市民の要望・疑問をアンケートにより集め、その結果を各医師へ取材のお願いに一軒一軒訪問し,お答えいただいた内容を医療検索サイトとして利用者に提供しています。情報公開により、医療提供者と利用者の温度差が少しでも近づくことを目指しております。賛同し共に活動していただける方を只今、募集中です。今回は当法人のIT担当を筆頭にコミュサポ事業に参加させていただきます。どうぞヨロシク。
NPO法人 羊蹄ヒューマンネットワーク
NPO羊蹄ヒューマンネットワークの紹介(設立2002年11月)本部札幌、支部を羊蹄山麓の留寿都村に置いてネットワーク全般に関する情報通信術を習得する為の住民活動をしております。具体的には札幌市辺と留寿都村で会員同士がパソコン操作、インターネッイトの有益な使い方の講習会を開催して民宿で地域の情報交換などを行っています。ユビキタスワールドの到来は私達に豊かな暮らしをプレゼントしてくれる半面さまざまなリスクが伴ってきます。そうした時代に対応できる十分なスキルと豊かな人間性を求める非営利活動団体です。
NPO法人 PCNET
私たちの団体はパソコンを使って様々な活動をしている小規模作業所です。主な仕事内容はハガキや名刺の作成といったパソコン原稿作成。会計ソフト等の福祉や医療の簡単なプログラムやホームページ制作といった分野にも挑戦しています。その他パソコン教室や自作パソコンの作成も行っています。参加メンバーは十数人で楽しく談話したりお互いにパソコンの事など質問しITスキルを高めたりして有意義に活動しています。創成川のほとり札幌のシンボルテレビ塔のすぐそばにこんな楽しい団体がありますので、詳しくはHPをご覧ください。
NPO法人 ニッポン・アクティブライフ・クラブ 札幌中央
私達ナルクは、少子高齢化社会の中で高齢者同士がお互いに助け合いふれあって明るく楽しく、できるだけ高齢まで自立した生活をおくろうと結成された会です。助け合いは「出来るときに、出来ることを」をモットーに無理のないボランティア活動を「時間預託制」で行っています。ナルク会員の男女別はほぼ半々、平均年齢は62歳、知識・経験を生かして体力にあった炊事・洗濯・買い物・庭掃除・話し相手などの活動をしています。また、生涯学習やスポーツ・趣味の会などの行事も行っています。
NPO法人 北海道NPOサポートセンター
市民設市民営の北海道NPOサポートセンターはNPO活動や市民事業の活性化のためさまざまな支援をしています。今回コミュサポの地域サポーター全体を支援するトータルサポートを仰せつかっております。このサイトを利用し、札幌広域圏の10市町村(札幌・江別・千歳・恵庭・北広島・石狩・当別・新篠津・厚田・浜益)それぞれのNPO・ボランティアグループ・市民活動ブループの多様な地域コミュニティが地域を越えコミュニティ活動の形成に繋がることに期待したいと考えております。協働まちづくりをしてみませんか?
世界連邦・北海道
世界連邦運動とは、-戦争を不可能にし、全人類が平和共存するために、「世界法治共同体=世界連邦政府」の設立を目的とする運動です。人類の滅亡を招く、核兵器、環境、人口、貧困、戦争、テロ等の諸問題を公平、迅速、かつ効果的に解決するには、強い世界統治システムが必要である。現在の国際連合は主権国家の同盟条約にすぎず加盟国の同意に基づく政治システムであって世界平和は不可能である。現状では世界の課題に対処する法律も、警察も、裁判所もない、いわゆる無法・無政府の状況下にある事実上武力肯定の、戦争容認の状況下で、その惨禍を止めることが出来ない。そこで世界連邦政府の樹立により問題を世界法で解決する統治組織を緊急に構築することである。
北海道海浜美化を進める会
「北海道の海浜を日本一にしょう!」この思いと行動はどもから年配者まで、人のつながり・思いやりの心を育むことでしょう。地球の病む姿に目を向けるとき、命のふるさとである海を、より現実に直視し、慈しむことが望まれます。私たちは足元からの行動を実践しています。川・山にも目を向けて、関係機関、大学、他団体、民間の方々との関係の中から、海浜清掃には年3回ほど出向き、各種交流会、フォーラムなども開催しています。自然界の理をそこなわないように、各地域住民の大いなる支援を願っています。共に行動しましょう。
北釉会
北釉会(ほくゆうかい )は北海道の七宝サークルが連携し、年に一度合同展を企画する会として、1981年に設立されました。4サークルから始まって、現在13サークルの会として活動しております。サークル単位の参加となっていますが、個人での参加も歓迎します。
NPOSMNネット
失業率が5%を超え、北海道における雇用情勢の悪化は、中高年の再就職率の低下を生み出し、中高年を中心とする離職者や再就職希望者にとってはもはやどうすることもできない状況を迎えている。このような北海道経済の厳しい現況が生み出す雇用情勢を踏まえ、失業者自らが発案し、呼びかけ、自らの手によって中高年を中心とする失業者自立支援のための情報ネットワークとしてNPOSMNネットを設立し、現在は雇用拡大のための事業づくりを目指して活動をしています。
チャイルドラインさっぽろ
「チャイルドライン」は、子どもがかける、子ども専用電話です。「チャイルドライン」は日本全国50団体で実施されています。「チャイルドライン」のやくそく、ヒミツはぜったい誰にももらさない、名まえはいわなくたっていい、イヤだと思ったら切ってもいい、どんなことでもいっしょに考える、いつでもかけてきていい「チャイルドラインさっぽろ」の目的・子どもの心の声を聴き気持に寄り添うこと・子どもの心の声を聴き気持に寄り添うことの大切さを広く社会に啓蒙すること・子どもの夢と希望を共に育み明るい未来に寄与すること
NPO法人 福祉支援サポートセンター琉衣
社会環境の変化の中、イリップ物語の「アリとキリギリス」のキリギリスになりかけている、地域社会環境、将乗へ向けての努力を忘れかけている私たち、自己中心的で周囲に心配りを忘れかけている!現実から、現場から、日を逸らし、他人事にする大人が「琉衣」の小さな手の温もりを伝えて、子供たちの時代に残すべく活動をしています、私たちはこのネットワークを活用してより良い、社会福祉の原点を、構築をしようと、啓蒙活動をしております。今必要なのは多くの皆様方との連携です、是非、小さな手と手をつなぎませんか!
さっぽろNPO市民活動連合会
この会は、過去札幌市市民活動促進担当課が行っていた講演会やパネル展に参加していたうちの有志団体が、お互いに協力し合い、趣旨に賛同する団体を増やしながら、それぞれの団体の充実発展を目指すことを目的に設立されています。1団体では実施できない行事を趣旨を同じくする会員団体同士が共同で実施する、行事の参加者募集を連合会の仲間に協力して貰う、あることの専門知識を持つ貴会会員を連合会の講師派遣事業の講師として登録し、他の団体から派遣要請を受けた場合に講師を引き受けて頂く、行政等の委託事業を連合会として受託し、会員団体が協力しあって実施する等の活動を行っており、入会団体を募集しています。
NPO法人日本理美容福祉協会 札幌センター
当協会は、介護を要する高齢者・障がい者に対し、生活支援を効果的に行う出張理美容サービスであると伴に、他のNPOなどとネットワークを創設して市民活動、地域活性を推進し、行政や企業とリソース(資力、人材、特性)を持ち寄った協働のパートナーシップ形成事業を行ってゆく福祉活動組織であります。当協会の協賛者は、協働参加の視点から理解し、責任のある当事者として、まごころこもるサービスを1人でも多くの方々と信頼関係が築けるよう、この出張サービスを提供しております。
札幌映画サークル
見逃してしまった作品、新聞や雑誌で紹介されながらも公開されることなく埋もれてしまい、観てみたいと思っても観ることが叶わない作品を小さなTV画面のビデオではなく、大きなスクリーンで・・・ここ札幌で、みんなで観ましょうという趣旨の基に活動しています。また、公開された作品をみんなで語り合おうという活動も行っています。映画を愛する方なら、老若男女を問わずに誰でも入会することが出来ます。
21世紀・響育懇談会
人さまざまな日々の思いを、ざっくばらんに声に出し合い、明日もまた新鮮な気持ちで過ごしたい、そんな願いのもとに、夕食を共にしながらの前向きな懇談会です。今時、平成16年9月で丁度満五年、第60回の月例会となりました。「お互いの心を響かせ合い、お互いに育み合おう!」というスローガンの「響育」懇談会であります。毎月のテーマは様々で、あらゆる分野に及びますが、すべては次代を担う青少年の健全な成長につながること、と念じています。10歳代から、生涯にわたる方々の場として、どなたでも参加大歓迎!共に過ごしましょう。
特定非営利活動法人 健康保養ネットワーク
健康保養ネットワークは、温泉気候医学、保養地医学、及び健康体力科学の観点から、北海道に存在する多くの温泉、温水プール、海洋療法施設などの適切かつ有効な利用方法の普及を図り、道民の健康意識を涵養し、北海道民医療費の軽減と健康づくりに寄与すべく、平成16年6月8日特定非営利活動法人として認証され、平成16年6月21日に「特定非営利活動法人健康保養ネットワーク」の名称で法人として設立いたしました。
NPO法人 ニッポン・アクティブライフ・クラブ 札幌北
困ったときはお互い様で、会の仲間が助けてくれる。「自立」「奉仕」「助け合い」がナルクの理念である。いざというときに貯めた時間を引き出して助けを求められるシステムとして取り入れた「時間預託」がナルクの魅力となっている。ナルクは全国ネット(全国106拠点)の組織であるので遠く離れて住む親のために使うことも可能で、所謂「遠距離介護」の一つの有効な手法としてNHK等マスコミにも取り上げられております。札幌では1番目の拠点として平成8年に設立されました。”詳しくは当拠点のホームページへ”
特定非営利活動法人ポエム
私たち組織は、「心の病のある方」を中心とした、小規模作業所です。作業内容は、出来るだけ本人が希望や挑戦する作業を取り入れるようにしています。従って10人10色の作業をしていても良いことになっています。下請けの仕事の多くは、納期に追われ、心身とも疲れてしまいがちになります。それぞれの人が、それぞれの目標に近づけられるようにしていきたいと、努力しています。調子の悪い時は横になったり、気分治しにカラオケで歌ったり等、何をするのかを、それぞれが自己決定してもらっています。
劇団STEP
劇団STEPが目指すものは、たくさんの出会いです。演劇に関わりたい人には演劇の場に、演劇を観ることが好きな人にはたくさんの感動に、出会ってほしいのです。特に、今まで演劇に関わったことのない・観た事のない人にも、気軽に出会えるよう肩肘張らない演劇を心掛けています。どこにでもあるような日常を、どこにでもいるような役者達が、少しでも皆様に感動を届けられるよう、日々精進しております。素敵な演劇を届けていきますので、是非、皆様もそんな演劇に、劇団STEPに出会ってみて下さい。
曙小学校閉校後の利用を考える会
「曙小学校閉校後の利用を考える会」は2001年11月頃に発足しました。この会は、街作りの中心として曙小学校を使いたいと思っております。閉校した曙小学校は児童数の減少により閉校になりました。しかし、街作りの中心となる施設として蘇り、かつて輝かしい笑い声が飛び交う小学校を新たな形で出発していきたいと思います。
子育て支援ワーカーズプチトマト
地域の中で、子育て支援の仕事をはじめて来年で、10年になります。互いに支え合い心豊かに子育てができる地域社会をつくることをめざしています。メンバー全員が、出資、経営し、働くという新しい働き方です。お宅に伺ったり、講演会、研修会、コンサート会場に伺ってお子さまをお預かりします。どちらも良質の木製おもちゃや手作りのおもちゃ、絵本を持参します。行政や民間にはない、きめ細やかなサービスを提供しています。子育て中の親子のことばに耳を傾け、寄り添い誰にでもある大変な時期を応援し、楽しい子育てを提案します。

母ほっとしてぇ〜しょん
『母ほっとしてぇ〜しょん』はお母さん、子ども、地域の大人の居場所です。江別の人やもの、自然のこと、もっと知りたいな・・・近所の人とキラクにおしゃべりする場所がないかな・・・ほっと息ぬきできる時間がほしいな・・・口コミ情報ほしいな・・・人とつながったりあそんだりしたいな・・・--この情報Station(駅)で得た出会いや情報を出発点に人がつながりみんながほぉっと出来たらすてき・・・お母さん、ほっとしてね。ほっとしたいよネ―っておもいを込めました。-- 誰もがお互いの“おもい”をとうとび合い、職業、性別、年齢、思考や志向、病気や弱みによって疎外されたり疎外したりしないみんなの出会いの場になりますようーに♪
市民協働ネット辺り
(江別、札幌、北海道、それ以外の)市民活動、協働、文化、地域、ネットの情報、トピックを拾い上げています。
えべつ地球温暖化対策地域協議会
地域住民・事業者・NPO・NGO・行政等が幅広く分野を超えたネットワークとパートナーシップを形成し、地域ぐるみで行う地球温暖化防止等の環境保全を効率的に推進する為の方策を、協議・計画・実施しかつ、地域への普及啓発をはかること。これらをもって接続可能な地域づくりの実現に寄与することを目的としています。
フォーラム野幌の森
野幌の森はウィーンの森やフランクフルトの森などに並ぶ、世界的に貴重な都市近郊の平地林です。代表的な野生生物にはクマゲラ、オオタカ、オオジシギなどの鳥類があげられ、サルメンエビネなど500種類を超える植物が生育しているなど、多様かつ貴重な生態系が維持されています。私たちは、北海道開拓の先人達が守り育ててきた貴重な森を、未来に引き継ぐ責任があると考え、この森をめぐる問題に取り組んでいます。
わかば町文庫
わかば町文庫は野幌教会の奉仕活動として運営されています。蔵書数 約8400冊 絵本、児童書中心 野幌教会の礼拝は毎週日曜日 教会学校(赤ちゃんから高校生まで)9:00、主日礼拝 10:30、夕礼拝 19:30
北海道機能訓練協会
江別市民国際交流協会
世界的相互関係を築いていくためには、人間同士の心のふれあいが必要です。江別市民国際交流協会は、江別在住や市を訪れる外国の人々との交流を通じて異民族の文化を理解し合い国際意識を高めることを目的としています。
豊幌倶楽部
「豊幌倶楽部」は、様々なイベントを企画し、人と人とのふれあいを通じて住民自らの手で住み良い豊幌のまちづくりを進め、地域への利益創造を目的に活動を行っています。開拓者魂を受け継いだ農家の子孫たちと、農村暮らしを満喫している宅地の住民が、近所付合いしながら、「豊幌地域づくり」を楽しんでいます。

千歳おやこ劇場
「未来に伸びる子どもに、夢と希望・知恵と勇気と感動を」と掲げて、1989年に「千歳おやこ劇場」は産声を上げました。生の舞台芸術を観ることで心を豊かに広げ、みんなで集っていろいろな体験をすることで心を深くしていく・・・、そんなふうに活動をつくっていこうとしています。
NPO法人 北陽保育園
この法人は、こどもたちの健全育成支援を基本とし、各種教育施設、児童福祉施設相互の情報交換や連携機能を向上させるための支援、こどもに関する情報の収集、発信、こどもを持つ家庭への子育て支援、子どもに関する企業、団体、行政などと連携を行い、地域社会の増進に寄与する事を目的としています。
千歳写真集団
私たち写真集団は昭和39年に千歳写真作家集団として発足し、のちの昭和46年度総会に於いて、千歳写真集団に改称した団体です。以後40年の長きにわたり、写真技術の研鑽を通じて、会員相互の親睦と写真文化の発展と普及を目的としている「千歳社会教育関係登録団体」です。最近においては、ふるさとぽけっとなどに撮影協力しております。
日本ボーイスカウト北海道連盟石狩地区広報委員会
1988年から続いている、韓国、ソウル第343団との国際交流支援・北海道連盟機関誌「斧の響き」の編集、千歳・恵庭のボーイスカウトの活動を広くホームページで紹介しております。
千歳福祉共同作業所ほほえみ
いろんな事で、家に閉じこもりがちになり1人で不安を抱えていませんか。’ほほえみ’はそんな方たちの、憩い・交流・やりたい事を見つける場を目指しています。軽作業、レクリェーションやミニ菜園作り、昼食をみんなで作ったり……と、1人では味わえない楽しさが、いっぱいです
NPO法人 支笏湖まちづくり機構NEOステージ
「この支笏湖に住む私達が生き生きと暮らし、住んでいて楽しいと思えるまちづくりをしていく事が、愛する支笏湖の地を多くの人々が魅了する”あこがれのまち”へと導く事は間違いない」。それが、「支笏湖まちづくり機構Neoステージ」の設立母体である「支笏湖まちづくりプロジェクト」が発足した原点です。次の世代の人達が住みたい、働きたい、豊かな自然を守って行きたいと思える活気に満ちあふれた支笏湖を目指し、様々な分野で活躍するゲストを囲んでの勉強会や地域参加型の各種イベントの開催等多くの支援と支持をいただいています
千歳リトルシニア球団
千歳リトルシニア球団は、中学生を対象とした硬式野球チームです。2003年2月に北海道連盟に加盟し、現在千歳・恵庭の子供達で活動しております。できて間もないチームですが、全国大会出場を目指し日々練習に励んでおります。今までに少年野球を経験してきた子供達に当球団で硬式野球の面白さ、楽しさを経験してもらいたいと思います。
ちとせ声楽オペラ推進実行委員会
ちとせ声楽オペラ推進実行委員会は、「千歳では、まだ未開の分野の声楽・オペラを広める活動を展開し、千歳の音楽文化の幅を広げたい」という趣旨で平成16年5月に設立。設立当初会員は約30名、会社員、公務員、自営業者、主婦ら職業はさまざまの音楽愛好家たちで構成されました。
ちとせ市民まるちねっとの会
『ちとせ市民まるちねっとの会』は、インターネットを通して会員相互の技術向上と親睦を図るとともに、各種市民活動に対し、主としてインターネットを活用しての参画を目的とした市民グループです。クラブの集会所(通称たまり場)で行われる定期ミーティングや、勉強会では、個々のパソコン技術向上や情報交換などを行っております。集会所は会員外にも解放しておりますので、いちどクラブに遊びにいらしてみませんか?
千歳菊友会
最近、働き過ぎ日本人、過労死などの問題が報道される中、週休二日制で余暇が増えても何もすることがない、子供が大きくなって、老後の楽しみに等々、作ってみませんか、心と体の健康のために…
(社)日本3B体操協会北海道支部千歳グループ
H7年にパセオ住吉生協2Fで、千歳で始めてのサークルが産声を上げました。その頃は札幌から指導者がJRを乗り継ぎ毎週通っていました。その後、愛好者の中から千歳在住の指導者が誕生し、現在指導者8名、会員100名余で活動しています。世代間を越えての交流も多く、地域のフェスティバルや舞台発表も盛んに行われています。成人とキッズ・ジュニア、高齢者が3Bの道具を仲立ちに共に楽しんで動くことが出来るのも魅力の一つです。又、千歳市ふるさと人材育成事業や市の出前講座等を通じて、対外的にも普及活動を進めてきました。
千歳ボランティア通訳クラブ
千歳ボランティア通訳クラブです。今年で満10周年。市内の各種イベントや国際会議での通訳及びインフォメーションを主な活動としています。
シコツ学研究会
千歳の自然・歴史を調査し、わかりやすい形で発表していくグループです。3年ほど前から年一回、史実に基づいた市民劇を発表しています。年明けに新作を発表予定。
ふるさとポケット実行委員会
ちとせ生涯学習まちづくりフェスティバル。9回目となる今年は、晴天の青葉公園で9月20日に行われました。福祉イベント「ふれあい広場」との共同開催は、去年に続き二度目。参加団体は80団体、参加者数は両方併せてのべ3万人にのぼりました。
特定非営利活動法人ライフヘルプちとせ
「ライフヘルプちとせ」は、在宅支援活動を目的とした団体です。「ライフヘルプちとせ」は、助け合いの精神に基づき、手助けが必要な人と、手助けできる人が助け合い、誰もが安心して地域で暮らせるための在宅支援活動を行い、あわせて、地域の福祉増進に寄与することを目的としております。
千歳美術協会
美術の探求と会員相互の親睦を図り、千歳市民の文化の向上に寄与することを目的として、昭和53年に設立して、26年目の活動となります。年二回の展示会を開催し、春は小品展と称し、22回を数え、秋は千美展と称して26回目を迎えます。昨年度から公募展を復活し、一般作品も展示します。他に、研修会として、静物・野外写生会を年一回づつ会員向けに開催しています。

えにわ市民プラザ
えにわ市民プラザは、市民のみなさまに、親しまれ、愛される交流の場を目指して種々の事業を準備しました。
多くの皆様のご利用をお待ちしております。
恵庭フットパスを考える会
イギリスに広がるフットパスとは、その土地の人や自然にふれ、地域の伝統や文化に出会い、歩くことをさまざまに楽しむことのできる道のことです。恵庭フットパスをつくる会は、そんなフットパスが北海道にたくさんできればいいなと考え、手始めに恵庭にフットパスをつくる活動を行っている団体です。あなたの住む町や村でもフットパスづくりを始めませんか。
恵庭美術協会
恵庭美術協会は、美術同好者で組織されたユカンボシ会を経て昭和48年に発足し創立32年になる美術団体です。
公募展“恵美展”を通して「美の探究」と「会員相互の親睦」を図り活動を続け、現在は会員約60名を擁しています。
この31年間に、36回の「恵美展」本展を重ね、恵庭市における芸術文化の普及と発展に寄与してきたものと、会員皆が自負しています。
恵庭写真協会
写真が好きで集まった人たちで構成された親睦と写真技術の向上を目的とした団体です。せっかく撮った写真をただ眠らせておくのはもったいない。皆さんに観ていただいたり応募するとき、少しでも見栄えのする写真を作りたい。こんな気持を研究会や部外の先生の講評などを通じて、写真技術の向上に努めております。又、最近のデジタルカメラの普及によって写真加工の「フォトショップ」の使い方も多くなってきました。その加工技術向上にも力を入れている協会です。恵庭写真協会では新入会員の入会を歓迎しております。ご一報を。
千歳地区フットサル連盟
私達の団体は千歳地区(千歳・恵庭・北広島)のフットサル競技を統括する団体です。
主な活動は、各種大会の企画・運営。審判講習会、指導者の講習会等です。
「いつでも、どこでも、だれでも」というフットサルの理念を千歳地区で実現し、より多くの人々にボールを蹴る楽しみを身近に味わえる機会を提供することを目的に今後も活動してまいります。
恵庭ITクラブ
パソコンを使っていて困ったことは、総て解決することを楽しみとしているクラブです。会員同士がお互いに教え合うことにより技能を向上させて助け合い、初心者には特に丁寧に教えて落ちこぼれをなくします。会員の希望により、各種ソフトの使い方・パソコンの組み立て改造などの勉強会、研究会会を開いて好きな会に参加して情報技術を友人や地域に普及させる活動をしています。
サーキットサプリ
サプリの始まりは、1996年夏頃から初心者のテニス愛好家が集まり、週1-2回程度屋外コートでナイターテニスを楽しむ集まりでした。クラブ名をサプリとし、活動を始めたのもこの頃でした。一時は30名近いメンバーを有したこともありました。最近では多数の熱心なメンバーが各地区のテニス大会などへ参加するようになり、上位進出者も出るようになってきました。メンバーは会社員、自衛隊、保母、学生、主婦など 多岐にわたり歓楓会やキャンプなどテニス以外での活動も盛んです。現在も新会員を募集しております。
恵庭市役所ボランティアサークル 「シボラ」
「恵庭市役所職員のボランティアを目的としたサークルです。交通安全、ごみひろい、老人世帯の雪はね等いろんなことを行っております。」
恵庭サッカー協会
「当協会は、恵庭市のサッカー界を総括・代表する団体です。サッカーを広く普及し、心身の健全なる発達、体力の向上及びスポーツ精神の高揚に寄与することを目的としています。」

エコ・パートナーシップ北広島
「みんなで止めよう地球温暖化!」私たちには何ができるでしょうか?一人一人が、省エネ意識を持ち、環境にやさしい生活を積み重ねることで、地球環境はよくなるはずです。
家庭や学校、職場でCO2を減らす取り組みをできることから始めましょう。私たち『エコ・パートナーシップ北広島』は、地球温暖化防止と環境保全に向けたエコライフな取り組みを進めていきます。
チャレンジポートあゆみ
子どもの様子を見れば、その国の将来像が見えてくると言われます。そのことは、未来の姿から逆算されるすべてではないにしても、意味深い示唆に富んだ言葉であり、着眼点であることは間違いないことのように思われます。
一方で、その子どもを取り巻く環境が年を追って、日を追って悪化のスピードをあげていることに、多くの心ある人は「早く何とかしなければ」という焦燥感を抱いておられるのも現実なのではないでしょうか。 私たち同士の集まりは、こうした歴史的な環境の中で、問題を抱えてしまった子や、子育て途上の家庭に適切な支援の手を差し伸べ、不登校や引きこもりを未然に防止し、あるいは社会適応に一歩踏み込ませ、この忌まわしい歴史の連鎖を断ち切っていくことが、強く要求されていると思っているのです。
「困難な時代だ。」という思いは誰にもあります。日本中に住む人達が、この危機感を共有し、それぞれの地域で身近なところから、これらへの取り組みを芽生えさせ、ネットワーク化されるときを夢にしながら、ささやかながら次の活動を続け、発展充実させていきたいと思ってます。
北広島ITネットワーク
『北広島ITネットワーク』は、北広島市が認定した「地域IT推進リーダー」に認定されたスタッフで構成された団体です。現在のところは”任意団体”で、”社会教育関係団体”でもあります。北広島市の地域IT振興事業に参加・協力し、非営利の活動により、北広島市民のIT普及・向上に寄与することを目的に設立されました。ITステーションでの市の事業への参加・協力とITネットワーク独自の講習会などを行っております。IT普及・向上のために頑張っています。どうぞよろしくお願い申し上げます。
特定非営利法人たすけあいワーカーズどんぐり
「NPOたすけあいワーカーズどんぐり」は地域に根ざした、たすけあい活動をしています。事業の内容は ・訪問介護事業・通所介護事業(デイサービスどんぐり)・委託事業(生きがいデイサービスおたっしゃ塾)
北広島市花の愛好会
「この会は、花作りの好きな人が集い、個々の技術の向上と会員相互の親睦を図ると共に地域の花のまちづくりと、生き甲斐づくりなどに広く寄付することを目的としています。事業として、年4回の花づくりの基本を学ぶ研修、訪問研修(今年度伊達方面)、花コンテスト(場所エルフィンパーク)、北広島オープンガーデンの実施、花苗の契約購入、園芸資材の共同購入(肥料等安く斡旋)等します。会費は年会費1500円。会員は現在150名。
ヒッポファミリークラブ北広島
『7ヵ国語で話そう』というチラシや黄色いポスターを見かけたことはありませんか?ことばや人種の壁を越えどんな人とでも仲良くならたら、そんな思いから、「多言語の自然習得」を実践しているクラブです。赤ちゃんが母語を自然に話せるようになるプロセスに学びながら、私たちも、先生がいない、テキストがない、試験もクラス分けもない、赤ちゃんからシニアの方まで、たくさんの仲間とワイワイ楽しみながら、いろんな言葉の環境をつくっています。また、いろんな国の人たちとのホームステイ交流も、頑張らずに楽しく行っています。
北広島環境市民の会
北広島市の素晴らしい環境をより良い状態で次世代に引き継ぐことを目指し、市民が日常の生活の中でできる事をやってゆこうと決意してこの会を結成しました。北広島市が当面しているのは、家庭や事業所からでてくる廃棄物の問題です。これをうまく減量化し、あるいは資源として有効活用することで環境への負担を減らし、同時に市民の経済的負担を軽くしようと市民の側から動き始めました。ごみの始末は行政の仕事と任せてしまわず、ごみが出るのは仕方がないとあきらめず、手をつないで、自分たちが出しているごみ問題に取り組みましょう。
北広島レクリエーション協会
北広島レクリエーション協会は、誰もが楽しく生きがいのある人生作りが出来ることをめざし、次のような活動をしています。1.市民サービス型レクの企画と実施 2.各種団体へのレクの協力、支援など 3.レク資格取得者の為の要請講座 4.市民の健康作りニュースポーツ活動などの実施
サロン・マーマリード
「ママとこども達のための提案型サークルです。楽しく子育てしやすい北広島を目指して・・・情報誌の発行、イベント・各種講座の企画運営、保育サポート、入園グッズなどの製作代行、知育玩具の製作、フリーマーケット主催、リサイクルの仲介などの活動をしております。」
押花サークル緑
北海道の春から秋は花盛り。庭や野原にさまざまな花が咲き誇っています。この花たちを残せたら・・・私たちはそういった花を押し花にして小物にあしらったり、額絵を作って楽しんでいます。毎月2回、北広島市の大曲会館で活動しています。また、年2回ほど作品展の際に、押し花作品を作る体験会を開いております。趣味を通した仲間作り。このホームページを通しても花が好きな方や手工芸の好きな方たちと交流していけたらいいなと思っています。

平和の灯火建立実行委員会
石狩浜夢の木プロジェクト
「石狩浜夢の木プロジェクト」は、平成14年10月に産声をあげました。母体となったのは、石狩市環境課と石狩浜海浜植物保護センター共催による「ふるさと自然塾」(平成14年5月から平成15年10月まで開講)の修了生です。
石狩市教育委員会の社会教育関係団体として登録し、平成16年4月から本格的に活動を始めました。多くのメンバーは石狩市環境調査・指導等活動員として登録し、市が主催する観察会の指導やサポート、各種自然調査の実施やサポートに参加しています。石狩浜で行われる小学校の総合学習のサポートもしています。
また、自分たちの勉強のために自主観察会を開いて、石狩市内を中心に貴重な自然について学んでいます。冬の期間は、講師の方をお招きして、市民の皆さんも参加できる、植物の学習会や講演会を開催しています。
厚田むらビッグファミリー&1.5ファーム
北国の美しい自然の里山で安全な食べ物を育て、人と人が交流を行い、人が健康で夢を持ち豊かさのある空間を創り広める事を目的としています。
こがね山岳会
本会は山を愛し、登山を通じて人間形成に努め、清廉なる情操と剛健なる体力を養い、あわせて会員相互の親睦をはかり、社会全体の発展に寄与する事を目的としています。
在宅支援技術者連絡協議会
在宅【Z】と技術【G】と愛【i】で結びつけたいという想いから生まれたこの愛称:Z(i)G (ジグ)
「北海道介護リフォーム講座」を修了した建築工務店・建築設計事務所などに勤める技術者を中心として平成15年9月に設立致しました。
福祉住環境改善の知識・技術、高齢者や障がい者の特性を学び、高齢者・障がい者の方にも住環境の整備を地域の中で安心して暮らすためには何が必要かを考え、それらの実践を提供できる技術者のプロでありたいと考えています。
NPO法人 北海道環境推進センター
この法人は、すべての人々が一緒に楽しく笑って過ごせる環境づくりを考え、今までにない形で楽しいまちづくりを創造していきたいとかんがえています。
コンセプトは、楽しい地域社会の構築です。私は、石狩、札幌市近郊を活動地域とし、とりわけ地元であります石狩に重きを置いています。高齢化がどんどん進み、石狩などは若い世代が札幌などに離れていってしまい、活気がなくなっています。
なんとかしたい、そんな気持ちでこの法人を立ち上げました。
浜益村観光協会
●浜益の“食べる”“見る”“遊ぶ”情報を提供していきます!!●
こんにちは。浜益村観光協会です。
海・山・川と風光明媚で“うまいものがい〜っぱい”の浜益へ是非遊びに来てください。
「いつ」(時期・季節)、「どこ」(お店など)に行けば、「なに」(うまい・きれい・たのしい)があるの?という方に情報を提供していきます。
皆さんのお越しをお待ちしております!!
コミュサポNETはまます
「コミュサポNETはまます」は、石狩市浜益区のコミュサポ団体が集まって運営するサイトです。コミュサポ団体のホームページ作成を支援し、インターネット環境の利用者を増やします。浜益の大きなイベントからローカルな情報までどんどん発信します。
濃昼げんき会
濃昼げんき会です!
濃昼げんき会は、「濃昼地区」の活性化、自然環境の保護などを目的とした団体です。浜益村の最南端に位置する濃昼は、漁業が中心の部落です。
浜益村青年会
『浜益村青年会』は村の様々な行事に参加したり、独自の取り組みを行ったりして村の活性化を図る団体です。
また村の内外を問わず、様々な人たちとの交流を持つことで新たな人との繋がりを模索しています。
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